アネロスでドライオーガズム(本気)

3-4:乳首ブーストでドライオーガズムの壁を突破せよ

投稿日:2016年10月13日 更新日:

乳首オナニー

 

ドライオーガズム到達へ必要不可欠なものが性感帯への刺激です。

 

中でも、群を抜いて相性が良いのが乳首です。

 

乳首は普段から触れば触るほど感度が良くなり、感度が上がると軽く触れるだけで、身体がピクンと痙攣したり、肌着がすれるだけで、腰が引けたりするほどになります。

 

タイトルにも書いたのですが、アネロスを挿入中に乳首を触ることによって、一気にドライオーガズムへ突入することがあるので、上手に乳首を刺激する2つのポイントを紹介(私の体験から)していきます。

 

 

アネロス挿入中の上手な乳首への刺激

ポイント1:薄い肌着などの上から優しく刺激する

個人的な意見ですので、全ての人に当てはまらないかもしれませんが、乳首を直接触るより、肌着(薄いTシャツなど)の上から優しく触ることによって、長時間のプレイにも乳首の感度が長続きし、より深いドライオーガズムを楽しむことができます。

 

逆に最初の写真のような、洗濯ばさみなどで強い刺激を与えてしまうと、感覚が麻痺してしまい、感度が下がってしまいます。

 

基本は優しくです。

 

ポイント2:乳首はドライオーガズムへのスイッチ

もう一つ重要な乳首の触り方に、触り続ける時間があります。

 

乳首を長時間触るときは、感度アップを目指す時で、ドライオーガズムに到達したいときは、短い時間でスポット的に触ると良いです。

 

これも、ポイント1と被るのですが、常に触っていると、徐々に感度が下がってしまいます。

 

逆に(私の場合は)ここぞというときに2~3秒、指先で乳首を撫でるようにすると、スイッチが入ったかのように、前立腺辺りのムズムズ感が大きくなり、そのムズムズ感に意識を向けて、PC筋への注力を微調整(強めたり弱めたり)することによって、PC筋が勝手に動き出し、アネロスを奥に引き込んだり、アネロスを動かしたりします。

 

私の感覚としては、乳首はドライオーガズムに突入させるためのスイッチ、つまり、きっかけ作りです。

 

難なくドライオーガズムを得られるようになってからは、あまり乳首を触ることがなく、ドライオーガズムに入りづらいときに、少し触る程度です。

 

そうすると、急に前立腺辺りがキューンと切なくなり、すぐにドライオーガズムの波がやってきます。

 

乳首の開発をすすめると、ドライオーガズムのスイッチの役割を果すようになりますので、できれば前立腺の開発と合わせて乳首の開発も同時に行うことによって、ドライオーガズムに到達しやすい身体になります。

 

[参考] 2-5:乳首の開発に着手しよう

 

 

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