レボ・ステルス

アナルが狭い初心者がぶっといレボ・ステルスを挿入する良い方法は?

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最近大竹はレボ・ステルスの記事ばかり書いてるな?と思ったそこのあなた!

 

 

 

正解っ!!

 

 

すみません、ちょっと調子にのりました(テヘ)

 

前立腺開発の重要性が身にしみた私は、誰が何と言おうとドライオーガズムに到達するための前段階(前立腺開発)の必要性を、コレでもか!!というくらい繰り返し訴えていきます(アネロスのネタが無いのねとか言わないでねw)

 

レボ・ステルスで前立腺開発を進めたいけど、ヘッドがあまりに凶悪な太さだから、自分の華奢なアナルに入るか心配で買えないんだけど・・・とお嘆きのあなたへ、今回はレボ・ステルスの最初で最大の難関「ヘッド部分の挿入方法」を真面目に考えていきたいと思います。

 

あ、いや、いつも真面目に書いてるんだけどね。

 

レボ・ステルスの太い場所、ヘッド(3.5センチ)と中腹部(3.3センチ)を攻略する

まずレボ・ステルスですが、よく似た大きさのアネロス(プロガスムクラシック)とは決定的な違いがあります。それは材質です。

 

プロガスムクラシックは硬いプラスチックで作られていますが、レボ・ステルスの外部は高品質のシリコンで覆われています。そのため指で強くつまむとへこみます。

 

ですから、直径が3.5センチですが、実際はもう少し小さくなります。

 


こんな感じです。

 

カッチカチのプラスチックと比べれば、多少なりともへこんでくれるレボ・ステルスの方が幾分挿入しやすくなるはずです。

 

また、ヘッドの挿入の仕方も少し工夫するだけで、入りやすくなったりします。


(赤色の直線は左右共に同じ長さです)

 

上の画像(左)のように、レボステルスの上部から真っすぐ挿入するよりも、(右)のように、ヘッドの細い部分から円を描くように挿入していくと、(左)に比べ少しだけ直径が短くなります。且つ、ゆっくりと挿入していくことで、肛門括約筋も少しずつほぐれていき、より入りやすくなります。

 

ヘッド部分をクリアしてしまえば、あとはゆっくりと挿入していくだけです。幸いレボステルスの中腹部分は、ヘッドよりも直径が2ミリほど細いので、ヘッドさえクリアできれば、間違いなく最後まで挿入できるでしょう。

 

 

まとめ

ヘッド部分の挿入中に痛みを感じた場合は、無理に挿入しないようにしてください。よくやりがちなのが、もう少しで入りそうというところで、力任せに押し込んでしまうことです。

 

これをやってしまうと、肛門裂肛(切れ痔)になりやすいです。私も昔、もうちょっとで入る・・・入れたい・・・という誘惑に負けて無理矢理押し込んだ時に、肛門を少し傷つけてしまいました。

 

少々の傷であれば、そのうち治っていくのですが、完治する前に同じ過ちを繰り返してしまい、いつも同じ場所が切れるようになってしまいました。(実は今でもたまに同じ場所が切れたりします)

 

もし、出血してしまったら、完治するまでアナルオナニーはやめておいたほうが無難です。

 

あなたは、無理して入れて怪我することを選びますか?それとも慌てず毎週気持ち良いトレーニングをすることを選びますか?(笑)

 

 

 

 

P.S.

挿入完了後、しばらくは慣らしの時間を取るようにする

レボ ステルスを初めて挿入が成功した時に感じるのは、結構な圧迫感だと思います。挿入に成功したからと言ってすぐにスイングを開始しても、快感どころか痛みの方がつよいでしょう。アネロスの場合も同じですが、挿入後は少し時間をおいてならすようにしてください。

 

前立腺の開発が進んでいると、じっとしているだけでも前立腺が圧迫され、快感を感じるかもしれません。

 

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