アナル

会陰への刺激はドライオーガズムに入るためのスイッチでした

投稿日:2017年7月2日 更新日:

みなさんは会陰(えいん)に注目をしたことがありますか?

 

ドライオーガズムに興味を持っている方なら、一度は目にしたことがあるでしょう。

 

男の娘のための イキまくり 会陰オナニー即習読本
会陰でドライオーガズムを目指すための解説書があるんや、、、

 

この会陰への刺激をした途端に、ドライオーガズムを迎えるきっかけとなったので、シェアしておきます。

 

綿棒でドライオーガズム

なぜに綿棒?と言われそうですが、理由は汚れても「ティッシュにくるんでポィ!」で、簡単に証拠隠滅できるからです。

 

なんか妙に前立腺がうずくので、アネロスでクイクイしようと思ったのですが、マンマの監視の目が鋭くアナルの洗浄ができなかったので、綿棒だったら手軽に試せるし、アナルに棒状のモノを入れさえすれば、ドライオーガズムに到達できるという変な自信があり、試してみました。

 

綿棒挿入後、PC筋を締めたり、乳首を触ったりしたのですが、前立腺は無反応。

 

やっぱ、まだアネロスじゃないとドライオーガズムは難しかったかな?と思いつつ、アネロスを挿入しながら会陰を触るとドライに入ることを経験していたので、女性がクリトリスをいじるように、優しく指先で撫でてみました。

 

んんん?

 

会陰を触った直後から、前立腺にいつもの快感が湧いてきて、どんどん大きくなって来たんです。

 

その後は、アネロスまでの快感とはいきませんでしたが、複数回のドライオーガズムでイッちゃいました。

 

 

そもそも会陰ってなに?

会陰とは陰茎と肛門の間にある、すこし盛り上がった部分です。

 

 

上の薄ピンクの場所が会陰で、男性・女性共に存在し、別名、蟻の門渡り(ありのとわたり)と呼ばれ、性感帯ではありますが、ちんこや乳首と違い性感帯として機能するまでには、時間がかかるスポットです。

 

優しくなでれば「ゾクゾク」っとしますし、強めに押せば前立腺辺りから「じわ~」っと熱を帯びた感じとなり、触り方によって感じ方が変わってきます。

 

会陰の開発を進めるには、前立腺と同じように、他の敏感な性感帯と一緒に刺激することです。開発が進むと、ドライオーガズムのような絶頂感を得られるようになるそうです(私はまだ未経験です)

 

私は以前からこの会陰を刺激すると、ドライオーガズムに入りやすい気がしていたのですが、今回の経験で会陰を刺激することによって、ドライオーガズムのスイッチが入ることが再確認できました。

 

会陰を刺激するメリットは?

会陰はドライオーガズムを誘発させるためのスイッチの一つであることがわかりました。

 

また、会陰の開発次第では、会陰オナニーからの絶頂(ドライオーガズム)を得られるようになり、その絶頂もシコオナなど比べ物にならないほどの快感(だそう)です。

 

会陰を撫でる動きは、女性のクリオナや膣オナの体勢に似ており、自分が女性になった気分(ドライは女性になった気分も大切)になり、興奮できる。

 

 

まとめ

昔に綿棒でドライオーガズムに挑戦した時は、トコロテンどまりでしたが、今回はドライオーガズムに到達できました。

 

これは昔と比べて今の方が前立腺の開発が進んでいることの証拠です。

 

色々な方法でドライオーガズムにアプローチをかけてみると、自分の立ち位置がわかってドライオーガズムへの新しいヒントが生まれるかもしれませんね。

 

また、アネロスのアバットメント(コンフォートタブ)は、前立腺を刺激する働きをしながら会陰を刺激しドライオーガズムに誘導するための優れた構造だと改めて感じました。

 

やっぱ、アネロスってすげーわ(笑)

 

P.S.

会陰部の「部」ってなんの部なんでしょうか?知っている人いたら、こっそりおしえてください(*´σー`)エヘヘ

-アナル
-, ,

Copyright© アネロスでドライオーガズム(by aneros大竹) , 2017 AllRights Reserved.