タイムライン・ストーリー– archive –
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ディルドを使ってたら中イキ
ここ半年くらいディルドを頻繁に使うようになったんだけど、そしたらディルドで中イキできちゃった。 ディルドを使うようになってから、明らかに前立腺や直腸壁からの快感を強く感じられるようになったんだよね。 みんなもディルドを使うとアナルオーガズムの幅が広がって、いろんな快感を得られるようになるよ。 興味がある人は、これで迷わない。ドライオーガズム・トコロテンできた実績のあるアナルグッズ【保存版】のみちのくディルドのところを見てね。 わたしが使ってるディル... -
新たなところてんを習得
今回わたしが習得したところてんは、前立腺や精嚢をディルドでグリグリすることによって、射精の勢いなく白濁色の粘液が垂れ落ちるようなところてんです。 (画像はイメージです) 射精感はなくとにかく鈍い快感が続き、どろっとした白く濁った粘液が糸を引き垂れ続けます。食べ物のところてんのように押し出されてにゅるっと出てくる感じです。(本来はこちらのタイプをところてんと呼ぶかと思います) ちなみに、今までのわたしが体験していたところてんは、ちんこではなく前立腺に刺激を... -
もう完全にメス
ヒリックストライデントとブランシークレット・シックを組み合わせでただひたすらに前立腺を犯され続けました。 (画像はヒリックスシンです) こんなリズムでトントンされたらもう完全にメスです。 -
オナ禁スカイウォーカーに
毛髪再生の一環として、テストステロン値を上げないためにオナ禁スカイウォーカーになるも、約1か月後、オナ禁スカイウォーカーは体にとってデメリットが多いことを知り、フォースを開放する。 しかしオナ禁スカイウォーカー中の体の変化にも気づくことができた。 (1)前立腺やアナルの感度が上がった。具体的にはアネロスを挿入直後即ドライオーガズム発動。 (2)ムラムラしてアナルオナニー欲が爆発。(アネロス使用のモチベーションが爆上がりした) -
実はドライオーガズムに到達してた
実は2014年7月時点でドライオーガズムに到達していた模様。 しかし、大竹自身はその事実に気づいておらず、せっせとアネロスを使用してはウェットオーガズムで終了する日々を過ごしていた。 この時、大竹の頭の中の「ドライオーガズムの前提」は射精しないで射精の快感を得られるものであり「射精をしてしまってはドライオーガズムは失敗」だと考えていた。 しかし、この「アネロスを使用してウェットオーガズムしてしまう」流れを一つ一つ細かく見ていくとドライオーガズムを誘発しているこ... -
ちんこに触らずトコロテン
これをやるとちんこを触らずにイケる(射精してしまう)ことに気づく。 題して「ちんこはさみの刑」の図 興味がある人は試してみてね。 -やりかた- ちんこ全体を会陰部の方へ流し、腿をぴったりとくっつける。 乳首をいじり快感を送り込む。 会陰部の奥に意識を集中しムズムズするような感覚を捉える。 ムズムズする感覚が大きくなり射精してしまう。 ドライオーガズム経験者が望ましい。 -
危うく拡張にハマりそうになる
ディルドオナニーを覚えてから、アナルの拡張(広げること)に興味を抱き始める。 ドライオーガズム後、太めのアナルプラグ系をついつい挿入してしまい、指4本が入るようになる。 出典:https://www.everythingbutt.com/ いつかはフィスト、、、なんて野望を抱き始めるも、肛門括約筋が緩くなってしまった気がしたので、以後アナル拡張は封印。 -
そしてドライオーガズム到達に気づく
ヨッシー(読者)との話のやり取りで、「ドライオーガズム=精子が出ない射精感」以外にも色々な快感の種類があることを知る。 そういえばアネロスでウェットオーガズムを経験後、射精感とは違う快感も得られていることに気づき、自分がドライオーガズムに到達していたことに今更気づく。 (画像はイメージです) -
アナルでイケるコツを掴む
偶然とある人の記事を読んだことがキッカケで、前立腺の刺激だけでウェットオーガズム(射精)できるようになる。 それにより、アネロス単体でウェットオーガズムできるようになる。 -
あれから10年、師匠と再会
久しぶりに師匠と再会し、やっぱりドライオーガズムの話になる。 この時、エネマグラからアネロスに名前が変わったことを知る。 諦めたら、そこで試合終了、、、師匠、ドライオーガズムに到達したいです・・・・ こうして大竹は、10年の時を経て、不死鳥の如く再び立ち上がることになる。 出典:https://itplanning.co.jp/
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